<dipとのディスカッション>アテンションデータでCMクリエイティブの改善の手がかりを見つける準備は万端【REVISIO無料ウェビナー】
テレビCM戦略に携わる企業や広告代理店向けに企画されたこのウェビナーは、4月8日(水)、14日(火)、15日(水)に開催されます!
株式会社REVISIO
本社は東京都千代田区にあり、代表取締役社長は古谷浩二氏です。同社はREVISIOとも呼ばれています。主に、画面への「注目度」を測定する人体認識技術を搭載したデバイスを家庭に設置しています。この度、無料ウェビナー「予算を変えずにCM効果を最大化!【ディップとの対話】注目度データでCMクリエイティブ改善の鍵を探る」を開催することを発表しました。
ウェビナーの詳細はこちらをクリックしてください。
ウェビナー内容
予算を維持しながら、テレビCMや動画広告の効果を高める効果的な方法を模索している広告主や広告代理店の皆様へ。その鍵は注目度データにあるかもしれません。
過去の事例分析から、視聴者の注目度を測定したCMクリエイティブは、ブランド認知度や想起率の向上に効果があることが示されています。購買意欲をさらに高めることも可能です。実際、現在の予算を増やすことなく注目度を測定できるCMクリエイティブを設計することで、広告効果を高めることができます。
本ウェビナーでは、「注目度を高めるCMクリエイティブ」について議論し、Dip Corporation社と共同で複数のCM事例を検証します。Dip Corporation社は、注目度データを用いてCMクリエイティブを評価し、改善のための具体的な方法を即座に提示するシステム「AIクリエイティブレビュー」を開発しました。
以下のような方におすすめです。
企業や広告代理店でテレビCM制作に携わる方。
予算を維持または削減しながら、テレビCMキャンペーンの効果を高めたい方。
直感や経験に頼ったCM制作から脱却し、CM制作の方向性に論理的な根拠を与えたい方。
登録はこちらをクリックしてください。
概要
日時:2026年4月8日(水)、14日(火)、15日(水)/各日14:00~15:00
場所:無料ウェビナー(Zoom)
講演者
原田 慎也(株式会社ディップ)
株式会社ディップ マーケティング部 マーケティング戦略室
専門家:原田 慎也
地上波テレビCMとOTT(コネクテッドTV)広告の最適配分モデルを構築し、累計再生回数5,000万回を超えるSNSプロジェクトを主導。現在は、データに基づいた投資判断と販売戦略の連携を担当し、「再現性のある事業成長」の実現に注力している。
株式会社レヴィシオ カスタマーサクセス:弓崎 由紀子
新卒として医療ダイエットサービスを提供する企業でデジタルマーケティングの経験を積んだ後、レヴィシオに入社。カスタマーサクセススペシャリストとして、アテンションデータを活用し、企業のテレビCMクリエイティブの改善を支援しています。
【本件に関するお問い合わせ先】
■株式会社レヴィジオ https://revisio.co.jp/
広報担当 安武
東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル
Eメール:info@revisio.com
電話(担当者直通):050-5897-4931
【株式会社レヴィジオについて】
株式会社レヴィジオ(旧社名:株式会社TVISION INSIGHTS、2022年10月社名変更)は、人認識技術を用いてテレビ番組やCMの視聴行動データを取得し、B2B向け視聴分析サービスを提供しています。家庭用テレビにレヴィジオ独自の人認識技術を搭載した調査機器を設置することで、調査対象者の視聴行動を毎秒自動的に取得します。「誰がテレビの前にいて、集中して見ているのか」を示すレヴィジオ独自の注目データは、広告主、広告代理店、放送局など、日本国内250社以上のクライアントに活用されています。
現在、関東地方2,000世帯、関西地方600世帯を対象に調査を実施しており、地上波テレビ番組全般に加え、コネクテッドTVの視聴データも提供しています。